PM CONSULTING
約30秒登録不要
あなたの工場、年間いくら空気を捨てていますか?
現場の体感とコンプレッサの基本情報から簡易試算します。
※本ツールは簡易試算です。実際の漏れ量・削減可能額を保証するものではありません。
工場のエア漏れ損失額を無料で簡易計算
工場のエア漏れ(エアー漏れ)が年間いくらの電気代・損失金額につながるのかを、コンプレッサ容量、稼働台数、工場内圧力、稼働時間、電気単価から約30秒で簡易計算できる無料ツールです。
エア漏れ調査・診断ページへ戻る →STEP 1 / 2
普段、「シュー」という
エア漏れ音はどのくらい聞こえますか?
※10・20・30%は実測値ではなく、現場の体感から損失額を試算するための想定漏れ率です。
STEP 2 / 2
コンプレッサについて教えてください
台
普段、工場内の圧力計で確認できる値を選んでください。
時間
日
円/kWh
分からなければ初期値のままでOK
想定負荷率:80%
簡易試算のため固定しています。
PM CONSULTING
エア漏れ簡易診断結果
コンプレッサ
推定年間電気代
推定年間電気代
そのうちエア漏れによる
推定損失相当額
推定損失相当額
※簡易試算です。実際の消費電力・漏れ量・削減可能額は、設備条件や制御方式などにより異なります。
計算根拠を見る
コンプレッサ容量
運転台数
想定負荷率
80%(固定)
工場内エア圧力
圧力補正係数
1日の稼働時間
年間稼働日数
電気単価
体感による想定漏れ率
① 推定平均消費電力
② 推定年間消費電力量
③ 推定年間電気代
④ 圧力補正係数
⑤ エア漏れ損失相当額
想定負荷率80%は、簡易試算用の固定値です。
想定漏れ率10・20・30%は、最初に選択した現場の体感に応じた試算値であり、実測値ではありません。
圧力補正は0.60MPaを基準とし、工場内エア圧力と大気圧を用いた絶対圧力比で簡易補正しています。
あなたの工場への豆知識 💡
エア漏れを見つけやすい場所
チューブ・ユニオン
ホース継手
エア工具
フィルタ
電磁弁
🔍 ちょっとしたコツ
音だけでは見つからない漏れもあります
稼働中の工場では、小さな漏れ音が設備音にかき消されることがあります。
超音波式エア漏れ測定なら、漏れ箇所・漏れ量・年間損失額まで見える化できます。
工場のエア漏れ調査・診断愛知県・西三河を中心に対応